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レーザースクライバー装置

レーザースクライバー装置は、光学系によるビーム拡大・整形・集光によりレーザービームをミクロンレベルに集光し、材料表面上を往復走査することで被加工材を溶融・気化させ、一定深さの溝(スクライブ溝)を形成してスクライバー加工を行います。

レーザースクライバー装置は、チップ抵抗の製造プロセスにおける重要設備であり、セラミック基板およびPCBフレキシブル基板を基材とするチップ抵抗基板のレーザースクライバーに用いられます。


  • <±5μm
    表裏重ね合わせ精度
  • 10-20µm(UV)、20-50µm(IR)
    線幅
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vs
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製品特長

  • 自社開発レーザーにより、低コスト・長寿命・万全なアフターサポートを実現

    PT自社開発のレーザーを採用し、用途に応じたカスタムレーザーにも対応可能なため、低コスト化を実現します。光ファイバー、結晶、ポンプ光源など最適な部材を選定してレーザーを組み上げ、72時間のエージング試験を実施することで、長期運用における信頼性を確保しています。

  • 2種類の加工方式(スクライバー/穴あけ)に対応

    線は横方向・縦方向の罫線加工に対応し、単回または複数回の重ね切りが可能です。穴あけは位置に応じてレーザーをトリガし、等ピッチで穴あけ加工を行います。罫線・穴あけのいずれも、交差線の重ね合わせ点をスキップすることができ、交点部での加工深さ過多を防止します。

  • 表裏罫線の相対重ね合わせ精度に優れる

    表裏罫線の相対重ね合わせ精度とは、基板表面の罫線と裏面の罫線における切り込み位置の相対偏差を指します。最小偏差は<±5μmを実現します。

製品用途

  • underlay image 红外划线--2D俯视图.jpg
    赤外線ライン引き 2D俯瞰図
  • underlay image 红外划线--3D俯视图.jpg
    赤外線ラインマーキング 3D俯瞰図
  • underlay image 划线深度-0.0755mm.jpg
    マーキング深さ 0.0755mm
  • underlay image 紫外划线--2D俯视图.jpg
    紫外線マーキング 2D俯瞰図
  • underlay image 紫外划线--3D俯视图.jpg
    紫外線マーキング 3D俯瞰図

HiPA-レーザースクライバー

HiPA-激光划线机1.jpg

製品仕様

シリーズモデル
  • HiPA标准
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    vs
  • 选配
    激光划线机.png
    vs
  • 製品仕様
  • 深さ
  • 線幅
  • レーザー
  • 直線度
  • 垂直度
  • HiPA标准

    激光划线机.png
    • 製品仕様
      01005-2512
    • 深さ
      10μm ~ 500μm
    • 線幅
      20μm ~ 50μm
    • レーザー
      CW 200W、MOPA 20W
    • 直線度
      1μm/70mm
    • 垂直度
      2μm/70mm
  • 选配

    激光划线机.png
    • 製品仕様
      /
    • 深さ
      /
    • 線幅
      深度10μm~100μm:线宽小于30μm 深度100μm~500μm:线宽30μm~50μm
    • レーザー
      CW 激光器划陶瓷,MOPA 激光器扫油墨
    • 直線度
      /
    • 垂直度
      /
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